子ども・子育て

【子育て】幼児食器は安心安全なものを!保育園導入実績No.1のお皿を!【ぷくぷくぞうさん】

保育園導入実績No.1の幼児食器「ぷくぷくぞうさん」をご存知でしょうか?

世界一安全な子供用食器や、ぬいぐるみ、UVクリームなどを一般向けにも販売しています!

子どもの食育には、「お皿」も大切なひとつの要素!

 

子どもの食べたい!意欲はお皿も影響すると思っています!

はるママ
はるママ
こんにちは、はるママ(@s2713_uandme )です!

 

幼児食器は安心安全な「ぷくぷくぞうさん」に決まり

 

保育園で一番多く使われている、幼児用食器があるのをご存知でしょうか?

その名も「ぷくぷくぞうさん」!見た目も可愛く、安心安全に作られた「ぷくぷくぞうさん」を見ていきましょう!

「ぷくぷくぞうさん」

ぷくぷくぞうさん

子どもたちの健康と安心安全に生活できる環境を創造する安心安全のベンチマーク

ぷくぷくぞうさんはもっとも安全な保育園児用の商品として32年間全国の保育園にて採用されています。

ぞうさんのイメージをさらに安心基準を上げた商品として誕生しました。

32年間もの長きに渡り、全国の保育園で採用されているとは、安心で安全な何よりの証拠ではないでしょうか!

 

 

子どもの食べる意欲は「お皿」から!?

うちの息子は、離乳食もろくに食べず、保育園の先生や、市が行う定期検診で何度も何度も相談したものです。

1歳4ヶ月で断乳に踏切り、それ以降はびっくりする程食欲が出た息子。

「食べる意欲」に「お皿」も関係しているな、と思ったのはこの頃でした!

好きなキャラクターや動物が描かれているお皿は大好評で、食べる意欲に繋がります!

そして何より、落としても安全、もちろん、有毒性のない安心なお皿を使用したいですね。

 

 

知ってた?有毒性のある食器

1986年、当時主流だった樹脂の食器から溶出する有毒性が社会問題になったのをご存知でしょうか?

食器の材料として使用されている鉛、 カドミウム、ホルマリン、環境ホルモンなどが溶出(成分が水などに溶けてにじみ出ること)してしまうという問題がありました。

現在では、厚生労働省でも厳しく取り扱われており、基準が設けられていますが、一般に販売されている食器でも厚生省の基準値内でわずかに有毒性を確認できます。

そのような中で有毒性がまったくない「ぷくぷくぞうさん」が保育園給食専用食器として誕生し、もっとも安全で安心な保育園給食用食器として、東京の新宿区の公立保育園から始まりました。

その後保育園でもっとも安全な食器として次々に採用され、以来全国で300万人以上の園児たちがこの食器で育ちました。

ぷくぷくぞうさんの特徴

食器の強度

通常の磁気食器の3~4倍の強度

ぷくぷくぞうさん」はなんと、磁気食器なんです。

子どもはすぐ落とすから危ない!という理由で、磁気食器を避け、メラミン食器をお使いの方も多いかと思いますが、高強度で、有毒性がなく、衛生面もすぐれている「ぷくぷくぞうさん」は安心安全です。

ダイアセラムという素材を使用しており、通常の磁気食器の3~4倍の強度を持ちます。

ダイアセラム

保育士や栄養士の検討会などによって考案された、伝統の美濃焼に、先端テクノロジーをプラスした、新しい高強度磁器です。

ファインセラミック素材であるアルミナに高純度に精製された長石・粘土を配合し、1350℃の高温で焼成したもので、従来の陶磁器製品の3~4倍の強度があります。

出典:株式会社給食企画体

※だからといって乱暴に扱ってはいけませんよ!

有毒性がない

有毒性がなく安心な素材

一般に販売されている食器でも厚生省の基準値内でわずかに有毒性を確認できます。

しかし、ダイアセラムを使用した「ぷくぷくぞうさん」は、鉛、 カドミウム、ホルマリン、環境ホルモンなどの溶出はまったくないので、安心してお子さまにお使い頂けます!

工夫されたデザイン

すくいやすいイージースクープ

まだまだ食具の使い方がままならない小さな子も使いやすいよう、食器の内側が反り返っている「イージースクープ」、すくいやすい計上にデザインされています!

100年間使用できる?!

親子3世代で使用できる

実際の話ですが、1986年当時から今でも使っている事例もあります。

1歳から5歳まで使うとすると使い方にもよりますが3世代100年分は十分に使える優れた食器ということになりますね!



まとめ

いかがでしょうか?

お皿から微量でも有毒性のものが出ていると思うと恐怖ですね。

子どもには、安心安全で使用できる、食べる意欲のあがる可愛いぞうさん柄の「ぷくぷくぞうさん」で決まりですね!

 



 

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はるママ
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〇何かを始めたいママの応援団〇 〇究極の三日坊主を打破した女〇 〇趣味なし・特技なし・センスなしでもできることを探し中〇 〇男の子を育てるワーママ・シンママ〇