雑記

【読書】15年以上本を読んでこなかったが、読書を始めた。本選びのコツ。【趣味探し】

「趣味は読書です。」だとか、通勤時に読書をしているなんて、格好いい。知的だ。

だが、世の中には、読書が苦手な人がいる。それがわたしであり、あなたである。

最後に”本を読んだ”と記憶しているのは中学生の頃ではないだろうか。

そこから15年以上経っているが、1冊たりとも本を読んだことがない。

 

読書という、趣味・気晴らしを持ちたい

はるママ
はるママ
こんにちは、はるママ(@s2713_uandme )です!

 

読書という趣味を持つ

 

海辺で本を読む女性StockSnap / Pixabay

 

【目的】読書という趣味を持つ。

 

読書

読書(どくしょ)は、を読むこと。特に好んで読む本を愛読書、また本を読む人は読者と呼ぶ。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ナビゲーションに移動検索に移動

 

このブログを見ている方は、読書が苦手だったり、これから読書を始めようとしている方だと思います。

ようこそ、お仲間さん♪

わたしが最後に”読書をした”記憶は、中学生の頃。

「世界の中心で、愛をさけぶ」が一世を風靡した時に、友人から貸してもらった分厚い本。

何週間もかけて読み終わった。途中、嫌になって何日も本をひらかなかったことさえある。

 

読書が苦手な人の共通点

 

読書が苦手な人の共通点

・眠気が襲ってくる

・本を読むことへの目的が見いだせていない

・今の時代、スマホで解決する調べ物ばかり

 

わざわざお金を払って購入し、結論だけ書いてくれればいいものを長々とよくわからない文章がつらなっている。

今の時代、無料でサクッとスマホで検索してしまえば、あらゆる情報がみれちゃいますよね。

”読書”に意味を見いだせていない人が、読書が苦手な人の共通点です。

”読書”に意味を見いだせていない

 

結論、無理して読むな

 

本をめくるPexels / Pixabay

 

”読書”に意味を見いだせていない

意味がないのであれば、無理して読む必要がない。

結論、無理して読むことはないのだ。

 

人間、楽しい!と思ったり、興味を持ったものでないと、継続はできないし、自分の為にもならない。

読書の意味を見いだせず、そして楽しいとも思えないのであれば、もうこれは。

結論、無理して読むことはないのだ。

 

15年経った今、読書したくなった理由

 

最後の読書が、中学生の頃。それから早15年以上経った。

何度も、読書をしようと思ったし、何冊も、これ読みたいなと思う本には出会ってきた。

しかし、購入するまでに至らなかったり、せっかく友人から借りても、開くことさえしなかった。

 

このブログを書いている今、改めて”読書”をしようと思った。

 

読書をしようと思ったきっかけ

・空いた時間になにかしたい

・手軽に自宅でできるなにかをしたい

・ブログを始めて、ネット系やビジネスなどに興味を持った

 

誰でも、興味を持てるなにか、があれば行動を起こせるのだ。

人は興味を持つと、行動できる

 

本を選ぶ基準、選び方

 

人は興味を持つと、行動できる

興味をもった本を選ぶことが大切。

パッケージデザイン、つまり見た目で決める、ジャケ買いでもいいと思う。

 

15年ぶりに読書しようと思い立ったわたしが選んだ本はこれ。



堀江貴文さん、キングコング西野さん 「バカとつき合うな」

 

ランキング上位に入っていた
タイトルに目を奪われた
堀江さん、西野さんともに自分の中でタイムリーだった
ツイッターで評判がよかった
数ページ開いたが読みやすそうだった
値段がお手頃だった

 

読んでみようと思えるきっかけがたくさんある本を選びましょう。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

結論、無理して読むことはない。

人は興味を持った時にこそ行動できるもの。

実際に、「バカとつき合うな」を15年ぶりの愛読書として、購入することができ、

数十ページを読んでいる最中です。

この一冊との出会いが、今後の読書週間へ持ち込めるかどうか。

一緒に見守ってくれる方はぜひ、ブックマークへこのブログを登録していただけると幸いです。

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